企業PR 、広報・広告活動はメディア戦略より人海戦術(口コミ)です!



WEB・ネットPR、テレビCM ・ 新聞広告・雑誌で宣伝は時代遅れ、時代遅れな「人から人へ」が時代の最先端で対費用効果抜群な宣伝、広報活動です。

エチケット傘袋キャンペーンで、PR大作戦を成功させよう!

今、傘袋を使っている人はほとんどいません。そうです、貴社のイメージアップ、PRの絶好のチャンスだと思います。貴社が積極的にキャンペーンを展開すれば、マスコミも注目します。それに、貴社自身、マスコミを利用するノウハウは熟知されていると思います。

そこで貴社の社員、従業員の方々が傘袋を使ってみてはいかがでしょう。

社員の家族の方々、取引関係の人々、グループ企業を巻き込み、一大キャンペーンはいかがなものでしょう。

貴社のような優良企業にかかわる人々が使うから大きな意味があると思います。

駅の構内を移動するとき、電車を待っているとき、電車に乗っているとき、貴社の「ロゴ」が入った傘袋は、最初は好奇な目で見られるかもしれません。しかし、すぐに傘袋の意図するところは理解され、貴社のイメージアップとなることでしょう。
また、スーパーやデパートでお買い物をするとき、ホテルなどのレストラン街で食事をするとき、イベント会場や劇場、美術館などで鑑賞するとき、雨天のエチケット傘袋は、ある意味、「雨の日の歩く広告塔」になります。

貴社は会社や生産現場で環境に配慮した活動に取り組んでおられますが、消費者に知ってもらうという点からすれば受け身です。貴社の社員自ら傘袋を使うことは、積極的にエコ、エチケットに貢献することを多くの人に訴えることになります。

傘袋の表にロゴ、裏にキャッチコピー、イメージアップの宣伝、広告として素晴らしい効果が期待できす。対費用効果は相当なものでしょう。
ぜひ、ご考慮ください。

雨の日に傘は必需品です。通勤通学の人たちも、濡れた傘を満員電車や混雑した電車に持ち込むのに少し気を遣っていることでしょう。それに床にしたたる滴も厄介なものです。

「エチケット」は周囲の人への気配り、優しさだと思います。電車やバスなど公共交通機関の中でのエチケットは、携帯電話、座席、飲食などいろいろあります。電鉄各社も車内放送やポスターなどでエチケットを守ることを呼びかけています。なかなか強制できるものではありません。要はエチケットを守る環境を創り出すことだと思います。

雨の日に混雑した電車やバスで傘袋を使うのもエチケットだと思います。

レジ袋の使用禁止は世界的な流れであり、お隣の中国でも法規制されました。
日本でもレジ袋の有料化など話題になっています。店舗の入り口にある使い捨てのビニール傘袋も「エコ」の点から問題があります。
エチケット傘袋は繰り返して使えます。床などを濡らすこともありません。
傘袋を使えば少しは省エネに役立つのではと考えます。

エチケット傘袋は、地域社会のマナーアップに貢献し、エコライフを推進するものだと思います。

当社も情報番組のお天気予報で傘袋の使用をアピールしてもらいたく働きかけをしています。学校関係や電鉄関係等にも話は持ちかけています。

「人にやさしく」「地球にやさしく」は心の問題です。そんな心を養う手段として、実際に傘袋を使う体験をすることによる心理的充実感は重要です。
個人差はあっても、傘袋を使った人だけでなく、それを見た人にも「人にやさしく」「地球にやさしく」の心は伝わると思います。

エチケット傘袋は機能性、利便性にも優れ、とても経済的です。
使いやすく、しまいやすくて携帯に便利です。実用新案登録商品です。

エチケット傘袋の詳しい内容はこちらをご覧ください。


≪エチケット傘袋を使って、「ちょっとした心遣い」、「使うここちよさ」、「お洒落」を楽しむ。≫
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